ジャック・ブランシャール
(Jacques Blanchard)

1600〜1638年、(フランス)
1626から1628年までベネチアに滞在。色彩派としての
基礎を築く。帰国後はギャラリーの装飾、協会の大画面の絵画
宗教画を手がける。フランス絵画に新しい息吹を吹き込んだ。



「人間に驚くビーナスと三美神」
 ?年頃

170x218cm
フランス  パリ
ルーブル美術館



「慈愛のアレゴリー」
1637年頃

108x138cm
アメリカ  オハイオ州
トリード美術館









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